成城アシェルでしか受けられない。
唯一無二の英検・TOEICリスニング対策。
目指すは英検1級,TOEIC990点!
もちろんTOEFL, IELTS, ELTiSにも対応!
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唯一無二の英検・TOEICリスニング対策。
目指すは英検1級,TOEIC990点!
もちろんTOEFL, IELTS, ELTiSにも対応!
成城アシェルでは,担当講師が開発したFSTM(Fujisawa Speech Therapy Method)を用いて,他にはない特別なリスニングやスピーキング対策の授業を受けることができます。リスニングとスピーキングの対策って難しいですよね。闇雲にシャドウィングを繰り返す前に,音楽と言語学で2つの博士号をもつ専門家から理論をしっかりと学びましょう。なぜ聞き取れないのか,なぜうまく話せないのか,その根本的な理由を一緒に確かめて解決していきませんか?
日本人が英語を聞き取れない理由は「日本語」と「英語」との間に,音声的な大きな違いがあるからです。たとえば,流暢に話されている日本語と英語の音声を比較すると,母音と子音の比率が異なることが分かります。日本語の場合は母音と子音の比率が6:4ですが,英語ではその比率が2:8になります。つまり,日本語と英語の「母音と子音の比率」は反対なのです。その比率の違いこそが英語を聞き取れない理由の1つとなります。まずはこの点を意識したリスニングの訓練から始めていきます。
【担当講師紹介】
TOEIC990点
南ミシシッピー州立大学音楽博士号取得(University of Southern Mississippi, Doctor of Musical Art in Piano Pedagogy)、およびテネシー州立大学ノックスビル校言語学博士号取得(University Of Tennessee, Knoxville, Ph.D. in Comparative Linguistics &Phonology)。比較言語学、音声学の観点から日本人が実用的に英語で「聞く、話す、読む、書く」コツをつかむための勉強法FSTMを開発。
数多くの大学や大学院で教授職に就く傍ら,電通,PwC,NEC,avexを始めとした有名企業や官公庁でのリスニング&スピーキング指導歴も豊富。
『藤澤博士の英語セラピー』(マクミランランゲージハウス出版)『これだけTOEICテスト総合対策860点突破』(あさ出版)、『子音に慣れればクリアに聞こえる英語高速リスニング』(DHC出版)、『使える×通じる 英会話よむだけフレーズ』(アルク)等、著作多数